鏡獅子の歴史や川越まつりとの関わりについて説明など

鏡獅子

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鏡獅子
カガミジシ
種族:歌舞伎
年代:幕末〜明治
説明:鏡獅子カガミジシは歌舞伎舞踊「春興鏡獅子(しゅんきょうかがみじし)」略。
鏡開きの余興で手鏡を持った腰元が踊ると、獅子の精にひかれて花道へ。
次に能衣装に歌舞伎式隈取(くまど)りの顔で獅子が花道から出る、という趣向の新歌舞伎十八番の一つ。
九代目市川団十郎によって創案、六代目尾上菊五郎(おのえきくごろう)によって、絢爛(けんらん)たる出し物に完成する。


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鏡獅子

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